遺言書の作成なら、あいち遺産相続支援センターにおまかせください!

当センターは、実績・経験豊富!家族の方が遠方でも問題ございません。

一般社団法人あいち遺産相続支援センター 税理士・行政書士 川崎 利男

  1. 遺言書作成の専門家集団です。
  2. 急な遺言書作成にも対応いたします。
  3. ご自宅、病院、介護施設へ入院(入所)されていても出張対応いたします。
  4. 事前予約(当日可)で、土・日・祝・夜間も無料相談実施中。

公正証書遺言作成手数料:51,840円~

財産調査、戸籍収集:32,400円~

無料相談のお申込みはフリーダイヤル0120-008-240(平日9:00~18:00 土曜日9:00~17:00)

無料相談をご希望の方はこちらのメールフォームからもお申し込みができます

公正証書遺言とは

公正証書遺言とは、遺言者が公証人にどのような遺言を残したいかを話し、公証人がそれを文章にまとめ、公文書として遺言を残すものです。

このとき、遺言執行者を決めておくと、例えば銀行の貸金庫を開ける時など、後の手続きの手間が少なくなります。

公正証書遺言があれば、遺言した本人が死亡したとき、他の相続人の同意を要しないで、その公正証書遺言で不動産登記変更や銀行預金の解約・払い戻しなどの手続きができます。

公正証書遺言の作成件数の推移

このグラフは、 「公正証書遺言」 の作成件数の推移です

平成7年には、46,301件⇒平成21年には、77,878 件

遺産分割問題(相続争い)の増加とともに遺言書作成件数は増加傾向にあります。
(出所:日本公証人連合会会報)

公正証書遺言のメリット

遺言書の検認手続が不要である

遺言書を保管している者又は発見した者は、遺言者の死後、家庭裁判所にて遺言書の検認手続を受けなければなりません。この遺言書の検認手続は遺言者の死後すぐに行わなければならないとされています。

一方、公正証書遺言では遺言の検認手続が不要です。公正証書遺言は公証役場において公証人が作成した公的な文書であり、遺言者の遺言であることを確認し、証拠として保全することを目的とするため、遺言の検認手続をする必要がありません。

偽装・変造・隠匿・紛失のおそれがない

公正証書遺言の原本が公証役場に保存されることになっていますので、遺言書が第三者によって隠匿、破棄されたり、偽造、変造されるおそれがありません。

又、公正証書遺言を失くしてしまった場合でも公証役場に行けば正本を再交付してもらえますので、紛失の心配もなくなります。

遺言が無効になるおそれがない

公証人は、長年にわたり法律実務に携わってきた専門家ですから、遺言の内容が複雑なものであっても法律的に無効になる恐れはありません。

公証人は出張することも可能

遺言者が高齢、病気等のため公証役場に出向くことが困難な場合であっても、公証人が入院している病室や自宅まで出張して遺言書を作成することも可能です。

病気で文字が書けない状態でも、遺言の作成ができる

自筆証書遺言は、必ず全文を自筆することが必要ですから、高齢あるいは病気などで自筆することができない遺言者は作成することができませんが、公正証書遺言は話すことが出来る方なら作成が可能です。

遺言書の作成なら、あいち遺産相続支援センターにおまかせください!

当センターは、実績・経験豊富!家族の方が遠方でも問題ございません。

一般社団法人あいち遺産相続支援センター 税理士・行政書士 川崎 利男

  1. 遺言書作成の専門家集団です。
  2. 急な遺言書作成にも対応いたします。
  3. ご自宅、病院、介護施設へ入院(入所)されていても出張対応いたします。
  4. 事前予約(当日可)で、土・日・祝・夜間も無料相談実施中。

公正証書遺言作成手数料:51,840円~

財産調査、戸籍収集:32,400円~

無料相談のお申込みはフリーダイヤル0120-008-240(平日9:00~18:00 土曜日9:00~17:00)

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3つの安心

公正証書遺言作成を「安心料金」でサポート

公正証書遺言作成サポート 51,840円~

必要な書類の収集や文案作成はもちろん、公証役場との面倒な打ち合わせも全て代行しますので、公証役場に行くのは公正証書作成時の1回だけです。

遺言書作成後も「おまかせ安心」。相続時の手続もすべてサポート

遺言執行者就任
第三者でもある行政書士が就任することで、相続をよりスムーズに進められます。
不動産名義変更サポート
必要書類の収集から手続きまで、すべてお任せ下さい。
戸籍収集サポート
各種手続きに必ず必要な戸籍の収集は、プロにお任せ下さい。

迅速・丁寧な処理で安心。ご自宅や病院へも出張対応します

急いで遺言書作成される方にも、迅速に対応いたします(当日対応可)。

初めて遺言書を作成される方にも、丁寧に対応させていただきます。

高齢者、入院されていて外出が難しい方の遺言書作成は、ご自宅や病院まで出張対応いたします。

信託銀行や弁護士事務所の一般的な費用と比較

遺言公正証書サポート 料金表

相続財産額 弁護士(定型の遺言書) 弁護士(非定型の遺言書) 当センター
3,000万円 216,000円 507,600円 51,840円
5,000万円 216,000円 572,400円 84,240円
1億円 216,000円 734,400円 116,640円
2億円 216,000円 1,058,400円 172,800円
(注 1)
当センターでは、 財産調査 (不動産価格調査) も行っております。 財産調査をされる場合は別途費用 (31,500 円より) が必要です。
(注 2)
当センターから証人2人を立会人として担当させていただく場合は、 2名分の日当として2万円を追加でいただきます。 利害関係がある人 (相続人の方) は証人にはなれませんのでご注意ください。

報酬比較

S信託銀行 M信託銀行 JAバンク 弁護士 当センター
遺言公正証書作成 作成手数料 実費(弁護士手数料に準ずる) 21万6千円+0.105~1.05% 5~17万円
遺言書の保管 保管基本手数料 特別コース324,000円一般コース540,000円 324,000円 162,000円 324,000円 54,000円
保管料 毎年10,800円 毎年54,000円 無料 弁護士による 無料
遺言執行 最低報酬額 108万円 162万円 108万円 324,000円 270,000円
遺言執行報酬 財産総額の0.53~2.1% 財産総額の0.3~2% 財産総額の0.315~2.1% 財産総額の0.5~2% 財産総額の0.25~1%

遺言執行報酬は、 相続税評価額 (債務控除前、 各種特別適用前) の財産に乗じて算出します。

遺言書の作成なら、あいち遺産相続支援センターにおまかせください!

当センターは、実績・経験豊富!家族の方が遠方でも問題ございません。

一般社団法人あいち遺産相続支援センター 税理士・行政書士 川崎 利男

  1. 遺言書作成の専門家集団です。
  2. 急な遺言書作成にも対応いたします。
  3. ご自宅、病院、介護施設へ入院(入所)されていても出張対応いたします。
  4. 事前予約(当日可)で、土・日・祝・夜間も無料相談実施中。

公正証書遺言作成手数料:51,840円~

財産調査、戸籍収集:32,400円~

無料相談のお申込みはフリーダイヤル0120-008-240(平日9:00~18:00 土曜日9:00~17:00)

無料相談をご希望の方はこちらのメールフォームからもお申し込みができます

遺言書についてのよくあるご質問

遺言者が病院(介護施設)に入院しているのだけど、遺言書は作成できるのかしら?

病院に入院されていて自由に外出ができなくても、意思がしっかりしていれば遺言書を残すことができます。また、高齢であったり、体調に不安があったりで外出が難しい方は、ご自宅などでも遺言書を作成できます。

遺言書って、聞いたことはあるけど、どんなふうに書いたらいいのかしら?

遺言は、その作成方法に厳格な方式が定められています。その方式に従わない遺言はすべて無効ですので、当センターでは、公正証書遺言の作成をお勧めしています。

公正証書遺言は、遺言者が、公証人の面前で遺言の内容を口授し、公証人が文章にまとめ公正証書遺言として作成するものです。当センターでは、公証人との打ち合わせを全て代行し、スムーズな遺言書の作成をお手伝いしております。

知人から「遺言書を書いたよ」って最近よく聞くけど、どうして遺言書を書く人が増えてるの?

世の中には遺言書がないために、相続財産を巡り親族間での争いが少なくありません。

遺言書は、遺言者自らが、自分の残した財産の帰属を決め、相続を巡る争いを防止しようとすることに主たる目的があります。

どんなとき遺言書を作成したほうが良いのかしら?

一般的に以下のケースでは、トラブルを避けるため、遺言書を書いておいたほうが良いとされます。

  1. 夫婦の間に子供がいない場合
  2. 再婚をし、先妻の子と後妻がいる場合
  3. 内縁の妻の場合
  4. 行方不明や音信不通で連絡のつかない相続人がいる場合
  5. 相続人が全くいない場合 など

代表者からのメッセージ

「遺言書」は「遺言」ではありません。

「遺言」は、死ぬ前に、家族への想いや自分の考えを書く(伝える)もの

「遺言書」は、元気であるが、将来の家族間の相続争いを未然に防ぐために財産の分割について書くもの

と考えています。

私どもは、「遺言書」作成のお手伝いを通じて、家族間の相続争いを減らし、家族の絆を深め、高齢者が安心して毎日を送れる社会づくりに貢献したいと思っています。

全国相続協会 相続支援センター

一般社団法人 全国相続協会 相続支援センターとは

高齢者が安心して暮らせる社会の実現を目指し、その志のある全国の専門家とネットワークを組み、遺言書の普及相続セミナー、遺言執行人引き受けの他、相続専門家の紹介など相続に関する支援研修、研究活動を行う団体です。

全国70以上の相談室を運営し、高齢者が安心して暮らせる社会づくりを目指しています。

当センターも加盟しており、遺言書の普及活動を通じて、より暮らしやすい社会を目指し、全国の相談室にてご相談を承っております。

無料相談会について

公正証書遺言作成の無料相談会を実施しております。

受付時間平日、土曜日9:00-18:00

ご希望により、ご自宅などへ出張いたします。

1.まずは、無料相談のご予約をお取り下さい。

ご相談はご予約制 です。

まずは、お電話(0120-008-240)にて、ご予約をお取りください。

ご希望により、ご自宅などへ出張いたします。

1回につき 10,800円が別途必要となりますのでご了承願います。

随時(要予約)、無料相談を開催しています。

(ご相談時間) 平日9時から20 時まで 土曜日9時から17 時まで

無料相談会場 丸の内事務所(地図はこちら

ご家族(遺言者のご家族)の方からのご相談も可能です。

2.第1回打ち合わせ

お持ちの財産(不動産、預貯金、株式など)と、親族関係(相続人)をお聞きし、遺言書作成の大まかな方針を決定致します。

その他の必要書類や費用についてのご案内もさせていただきます。

3.必要書類の収集(お客様)

お客様側で必要書類(印鑑証明書、本人確認資料)を収集していただきます。

その他の必要書類は、当センターで収集いたします。(ご依頼があった場合のみ)

4.遺言書の原案作成(当センター)

必要書類が全て揃った段階で、当センターにて、遺言書の原案を作成します。

5.公証人との打ち合わせ(当センター)

作成した遺言書原案を公証人に伝えます。

公証人のチェックを受けた段階で問題が遺言書原案に無ければ、お客様に遺言書原案をご連絡いたします。

また、遺言者が公証役場を訪問する日時を調整します。当日は1時間くらいかかります。

6.公証人との面談と、費用の支払い

公証役場にて、遺言者と公証人が面談し、公正証書作成のための法律的手続きを行います。

その場に証人2人も同席する必要があります。証人2人は、当センターで手配いたします。

病院へ入院・福祉施設へ入居等の理由により公証人事務所を訪問することができない場合は、公証人が遺言者の病院や自宅へ出張致します。

7.公正証書遺言の完成

公証人から遺言書の正本・謄本を受け取って手続き終了となります。

遺言書の原本(遺言書と証人が署名したもの)は公証役場に保管されます。

遺言書は、当センターにて保管することもできます。(銀行の貸金庫に保管します)

まずは、無料相談をご利用ください。

ご予約をお取りください(事前予約制です)

事前予約(当日可)で、土・日・祝・夜間も無料相談実施中。

お電話でのご予約:平日 9:00~18:00 土曜日 9:00~17:00

0120-008-240

ご来所ください

必要書類

  • 相続人のわかる資料(戸籍)
  • 相続財産の資料(不動産、預貯金、その他)

不足資料は、当センターで収集もできます。お気軽にご相談下さい。

無料相談をご希望の方はこちらのメールフォームからもお申し込みができます